何から変えればよいか決まっていなくても、現在の販売先と、困っている作業を一つお知らせください。お問い合わせは事業責任者が確認し、対応できる範囲と次に必要な情報をご案内します。

物販・EC運用の困りごとを、一件から相談

在庫数の不一致、価格・利益計算、 注文や発送の管理、作業の自動化など、 現在困っている内容をお知らせください。

最初から原因や解決方法が分かっている 必要はありません。確認できている事実と 未確認事項を整理し、対応可能な範囲を ご案内します。

お問い合わせ後の流れ

  1. 現在の状況と困っている内容を確認
  2. 対応できる範囲と必要な情報をご案内
  3. 費用・日程などの条件を個別に確認

※お問い合わせの時点で有料サービスへの お申し込みが確定するものではありません。 対応の可否や条件は個別にご案内します。

こんな方へ
運用の改善、導入、研修、掲載について相談したい方
このページでできること
現在の状況と希望を伝え、対応範囲を確認する

お問い合わせフォーム

記入例:Amazonで販売しています。在庫表と受注表が別にあり、毎日転記しています。まず二つの表の対応と、担当者が確認する手順を整理したいです。

ご希望の相談:越境EC・輸出記録管理

プライバシーポリシーを確認する

分からない項目は、そのまま「未確認」とお書きください。パスワード、連携キー、購入者の氏名・住所などは入力しないでください。

フォームを利用できない場合は、メールで問い合わせることもできます。

相談できること

広告・PRは広告掲載のご相談、サービスの紹介や連携は掲載・提携のご相談から、必要な情報を確認できます。

伝えると整理しやすい四つのこと

最初の説明は、分かる範囲で大丈夫です
項目書き方の例
現在の運用販売先、商品数の目安、担当人数、使っている表やツール
困っている一件いつ、どの作業で、何が合わない・止まるか
頻度と影響毎日発生、確認に時間がかかる、発送前に迷う等
希望する状態転記を減らす、担当者へ渡す、入金を照合する等

最初から全資料を集める必要はありません。相談内容を確認してから、必要な資料と共有する方法を整理します。

お問い合わせ後の流れ

  1. 事業責任者が内容を確認し、必要な追加情報をご案内します。
  2. 現在の状況と希望を整理し、対応できる範囲を確認します。
  3. 有償の支援が必要な場合は、提供者・作業・成果物・費用・日程をご提示します。
  4. 双方で合意した範囲から実施し、完了条件に沿って確認します。

フォームの送信だけで契約や課金は発生しません。売上や利益、審査の承認などの結果を保証する相談ではなく、現状に合う進め方と作業範囲を検討します。

よくあるご質問

料金や納期を先に知ることはできますか?

必要な作業と成果物が分かる範囲でご案内します。対象が決まっていない場合は、先に状況を確認し、見積もりの対象を整理します。

送信後の連絡が見当たりません。

入力したメールアドレスと迷惑メールフォルダをご確認ください。確認できない場合は、送信日時と相談の概要を添えてメールからお問い合わせください。

記事の誤りや更新情報も送れますか?

はい。該当ページのURL、気付いた箇所、確認できる公式情報があればお知らせください。訂正の連絡と、個別の運用相談は分けて確認します。